天国と地獄|犯人は八巻(溝端)である8つの理由!黒幕説を徹底調査!

天国と地獄 犯人 八巻

当初は日高が犯人と思いきや、話が進むにつれて展開がわからなくなりました。

様々な犯人考察説が浮上していますが、黒幕はいったい誰なのでしょうか?

今回は彩子のバディー八巻が、犯人である説を徹底調査します。

天国と地獄|犯人は八巻(溝端)である8つの理由!黒幕説を徹底調査!

天国と地獄 犯人 八巻

「天国と地獄」第6話で「東朔也(あずまさくや」が登場し、展開が読めなくなっています。

ネットでは様々な考察がなされており、八巻が犯人説として浮上していました。

八巻が犯人である理由を徹底調査します。

①日高が九十九をすぐに見つけた

天国と地獄 犯人 八巻

第1話で八巻は、日高のアメリカにいた時の友人をすぐに見つけ出しました。

お手柄のように思えますが、どうやって探し当てたの?と疑ってしまいます。

②彩子と日高の入れ替わりに一番に気づいた

八巻は独自の推理で、彩子と日高が入れ替わっていることを突き止めました。

決定的な証拠がないまま、容疑者の家に一人で向かうのはあまりにも危険です。

八巻が入れ替わりに気づいた要因

・発言の違和感

・彩子が化粧をしている

・考え込む時の癖がいつもと違う

・セク原のあだ名が通じなかった

2人の入れ替わっている決定的な情報を知っていたとしたら…

八巻が真犯人である可能性が高いです。

③番組ポスターに八巻がいない

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セク原がいるのに、八巻がいないのは不自然ではないでしょうか…?

ポスターにこの4人しかいないのは、何か理由があるのかもしれません。

④定時後の行動が不明

天国と地獄 犯人 八巻

八巻は定時後に何をしているのか、不振に思っている人が多くいました。

⑤絶妙なタイミングで捜査情報を伝える

ポンコツなはずの八巻が、絶妙なタイミングで彩子にヒントを与えています。

太陽と月の話を彩子に教えたのも八巻。

黒幕である八巻は情報を小出しにし、彩子を手のひらで転がしているのかもしれません。

⑥八巻は単独行動が多い

天国と地獄 犯人 八巻

刑事はバディーを組んで捜査に当たるのが一般的。

ドラマ内では、八巻の単独行動が目立ちます。

彩子(日高)には知られたくない秘密があるのでしょうか?

⑦灯台下暗し説

ここまで複雑になってくると、案外身近な人物が犯人という展開もあり得ます。

篠原涼子さん主演の「アンフェア」でも、相棒の瑛太さんが犯人でした。

ポンコツキャラでさえ演じているのでは?と疑わしくなってきます。

⑧溝端淳平の配役がおかしい

天国と地獄 犯人 八巻

ポンコツキャラ=若手俳優というイメージがなくはないです。

演技力もある溝端淳平さんを、ポンコツ刑事のまま終わらせてしまうのは役不足な気もします。

終盤でとんでもない展開が待ち受けているかもしれません。

天国と地獄|犯人は八巻(溝端)である8つの理由!黒幕説を徹底調査!まとめ

溝端淳平さん演じる八巻が怪しい!ということで、犯人である理由について徹底調査しました。

このまま八巻はポンコツ刑事のまま終わるのか…

それとも、とんでもないどんでん返しが待っているのか…

どんな展開になるのか楽しみに待ちながら、考察を続けたいと思います。

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