【動画】「おいでやすこが」こがけんが英語ペラペラな理由!ハリウッド映画モノマネがヤバい!

おいでやすこが こがけん

2020年12月20日放送の「M1グランプリ」ファイナリストに「おいでやすこが」が選ばれました。

元々ピン芸人として活動していたこがけんの「ハリウッド映画あるあるモノマネ」が面白いと話題!

ネタでは流暢な英語を披露していたことから、こがけんの経歴を調査しました。

「おいでやすこが」こがけんが英語ペラペラな理由!

おいでやすこが こがけん

「おいでやすこが」のこがけんはモノマネで流暢な英語を披露しています。

そのことから、「ハーフ?」と勘違いされこともありました。

経歴を調べたところ、慶應義塾大学商学部を卒業しています。

高校以前の情報はわかりませんでしたが、福岡県久留米市出身でハーフといった情報はありませんでした。

映画好きも相まって洋画を通して英語を勉強されたのでしょう。

「おいでやすこが」こがけん ハリウッド映画あるあるモノマネがヤバい!

こがけんのハリウッド映画でありそうなシュチュエーションのモノマネが「面白い」と話題でした。

「日曜洋画劇場」をきっかけに映画が大好きになり、映画を年間100本観ています。

こがけんは歌も上手で誰もが知っているメジャーな曲を洋楽ロック風に歌うネタがとても面白いです。

misonoと「サザエさん」を歌ってみた動画を、Youtubuにアップしています。

おいでやすこが こがけん

「おいでやすこが」こがけんが英語ペラペラな理由!まとめ

ピン芸人同士によるユニットでは「おいでやすこが」が初めてのM1ファイナリストに選ばれました。

実は高学歴芸人だったこがけん。

英語もできて、歌も上手いことがわかりました。

コンビの漫才でこがけんの持ちネタをどのように活かすのか、M1本番がとても楽しみですね!

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