桜の塔が面白くない7つの理由!設定が古くてツッコミどころ満載?!

桜の塔

「桜の塔」は、玉木宏さん主演のドラマです。

初回放送を迎え、SNSでは面白くないとの声がみられました。

豪華な出演陣に、「3年A組」の脚本家などそうそうたるメンバーが集結しています。

なぜ面白くないと言われしまったのか、理由を考察しました。

桜の塔が面白くない7つの理由!

桜の塔 玉木宏

「桜の塔」は玉木宏さん主演の、警察ドラマです。

豪華なキャストに、「3年A組」で注目を集めた武藤将吾さんが脚本していました。

一部で面白くないとの声が見られます。

SNSやドラマのストーリーから、理由を考察しました。

①主人公のキャラ

桜の塔

玉木宏さん演じる、上條漣が掴みどころのないキャラです。

自分の出世の為に、事件を捏造してしまうほど!

・ヒールになりきっていない

・広瀬涼子さんとの掛け合い

②ツッコミどころ満載

玉木宏さん演じる、主人公がしょっちゅう飲酒をしています。

警察官として、大丈夫なのでしょうか…?!

③設定が古い

桜の塔

銀座のクラブで豪遊や、派閥争い…などなど、一昔前の話で古臭く感じます。

④ややこしい

警察上層部の抗争がややこしく、好意的に見られていませんでした。

⑤爪が甘い

桜の塔

冒頭の事件で、いきなり不可解な点が!

数時間立てこもっていたのに、犯人が裏口から逃げました。

増設部分の非常口を把握していなかった、捜査一課が不能との声があります。

⑥既視感

これまでに警察を舞台した作品は、たくさんあります。

そのため、新鮮味に欠けるのが理由でした。

また、警察官のキャラが代り映えしないとの声もあります。

⑦配役やストーリー

桜の塔

豪華なキャスト陣にも関わらず、配役が微妙との声がありました。

事件解決の方法が強引で、考察のし甲斐がありませんでした。

桜の塔が面白くない7つの理由!設定が古くてツッコミどころ満載?!まとめ

豪華なキャストや、有名な脚本家に、期待が大きかったのでしょうか。

一部で面白くないとの声が見られました。

今後どのような展開が待ち受けているのでしょうか。

2話以降に期待したいです。

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