渡部建が多目的トイレに与えた悪影響とは?

渡部建

「アンジャッシュ」渡部建の多目的トイレなどでの不倫により、様々な影響が出ています。

多目的トイレの利用が制限されたり、本当に必要な人が利用しにくい状況になっています。

どういった影響が出ているのかまとめました。

渡部建が多目的トイレに与えた悪影響とは?

多目的トイレ
渡部建の不倫騒動で多目的トイレの利用に一部利用制限。

利用には係員に声をかけないと利用できなくなっています。

子連れのお母さんや車いすの方など、移動やトイレの利用が大変な方が、係員を探して多目的トイレの利用許可をえる必要があるのは本当に残念です。

また渡部建さんの報道を受け真似をするような人がでたり、多目的トイレそのもののイメージが悪くなりました。

そもそも多目的トイレは?

多目的トイレ
多目的トイレとは、車いす使用者でもオストメイト(人工肛門・人工膀胱ぼうこうの保有者)でも、小さな子ども連れでも、誰でも使いやすい設備と広さを備えたトイレです。

一般のトイレが混んでいて使えない、広くて使いやすいからといった理由で、本来必要でない方の利用も問題視されています。

Twitterの声

まとめ

多目的トイレでしか用を足すことができない方にとって、渡部建さんの事件をきっかけにさらに使いにくい状況に追いやられてしましました。
2020年6月から無期限活動自粛中の渡部建さんは「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」の

「絶対に笑ってはいけない」シリーズで復帰するようです。
早すぎる復帰や騒動をネタに笑いを誘う演出が予想され、SNSでは批判の声が多々見られました。

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